後遺障害1級の事案について、裁判によらず会社から1億円を超える和解金を獲得した事案
相談者の状況 年齢:40代 エリア:栃木市 症状の詳細 脊髄損傷、胸椎離脱骨折、胸椎圧迫骨折 症状固定後、両下肢弛緩性麻痺、鼠径部以遠、痛覚触覚脱失、自己導尿といった症状が残存。 「身体性機能障害のため、生命維持に必要な身のまわりの処理動作について、常に他人の介護を必要とするもの」として、第1級の3。 当事務所のサポート内容 ご依頼者様が倉庫内において、各配送センターから約43
事業所内歩行中に、フォークリフトで轢過され、過失割合で争い、依頼者側の過失無しで解決した事例
相談者の状況 年齢:30代 エリア:宇都宮市 症状の詳細 左下腿挫創、左第2趾壊死、左第2趾基節骨骨折、左足根骨骨折、 左踵骨骨折、左距骨骨折、左腓骨骨幹部骨折、左第3趾IP関節脱臼骨折及び左足関節骨折 症状固定後、以下の症状が残存し、後遺障害併合10級と認定された。 ①左第2趾の欠損、近位指節間関節において離断。「1足の第2の足指の用を廃したもの
