状況別損害賠償

どういうときに弁護士
相談すればいいの?

どうして弁護士相談
するべきなの?

労働災害に遭ったらまずは
弁護士相談を

交渉のポイントを心得た賠償のプロである弁護士が介入することで、損害賠償の請求や示談交渉を有利に進めることができます。
労災保険による補償は最低限のものです。労災事故に遭われた場合には労災保険以外に、会社に対して慰謝料などの損害賠償を請求できる可能性があります。会社の安全配慮義務違反があるケースなど、弁護士に依頼することで、数百万円、場合によっては数千万円の損害賠償を会社に対して請求できる可能性があります。
複雑なやり取りに精通している弁護士にご依頼いただくことで、会社との交渉を一挙に担い、スピーディーに事件を進めることができます。弁護士があなたの代弁者として、適切な主張を行います。

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当事務所が選ばれる9つの理由

代表メッセージ

弁護士法人宇都宮東法律事務所代表弁護士の伊藤一星と申します。
労働者がどんなに懸命に仕事に励んでいても、業務中に不意に事故に遭って怪我をしたり、業務が原因で病気になってしまうことがあります。そのような時、労働者は労働基準監督署に対する労災申請のみならず、勤務先の会社に対して慰謝料等の損害賠償請求が可能な場合があります。
しかしながら、このような場面において、多くの方は法的知識がなく、労災申請やその後の損害賠償請求ができずにいるのが現状です。
私を含め、当事務所の所属弁護士は、労災事故と同じ人身傷害分野である交通事故での解決実績が多数あるだけでなく、業務中の転倒事故から過労死案件も含めた労働災害の解決実績があります。
勤務先の会社に労災を理由に何らかの請求をするのは少し勇気がいることかもしれません。ですが、労働者の皆さんには労災事故に遭った際には法的に救済を受ける権利があります。
泣き寝入りしないでください。私たちが法的にサポートいたします。

弁護士法人宇都宮東法律事務所

代表 弁護士伊藤一星

当事務所の相談の流れ

申請する前に確認しましょう! 当事務所は下記の図のような流れになります

当事務所の相談の流れ

当事務所のお約束

  • 当事務所は「一方的に事務処理を進めていく」というようなことは一切いたしません

    労働災害によって負傷した場合などには、労働基準監督署に備え付けてある請求書を提出することにより、労働基準監督署において必要な調査を行い、保険給付が受けられます。場合によっては保険給付が十分ではない場合もあります。適切な労働災害の保証を受けるために当事務所では皆様のお力になります。

  • 必ずお客様と一緒にお話を進めていきます。

    お互いが納得した上で話を進めていきましょう。だからこそ、私たちはお客様の人生の大切な部分を最後まで一緒に歩んでいけるのです。